木々に葉がなくなり、
すっかり冬のような様相の森の中ですが。

どっこい、まだいます。

生き物2
蠅。
真っ黒で枝豆ほどの大きさのヤツが元気よく飛んできた・・・

生き物6
カマドウマ。
こちら、真冬でも何でも
家を閉め切っているはずでも、います。
(片足無いようですが、立派にジャンプしました…)

生き物12

蜂は、もういないようです。
こちらの山荘は、
新型コロナのせいで?
代替わり等で放置されているのか?

スズメバチは、同じ巣を翌年また使うことはない
そうなので、刺される等の心配はないかもしれませんが。
行って、見たら、仰天しますよね。

生き物4

我が家のエサ台もどき。
順調に誰か来てくれているようです。

このヒマワリのタネの殻を放置していくのは、
おそらくリス。

鳥さんの場合は
生き物9

こんな風にスッカラカンにしていくのですが。

生き物8

リスは、その場で食べて(頬袋に溜め込んで)
殻はお持ち帰りにならないのです。


ここから先は、三週間前の画像になります。

生き物5

「首のうしろに何かいるよ」
といわれて取って貰ったら、これですもん。
マジ、涙目になりました。
(ショックが強すぎてブログにも出せなかった…)

トビナナフシそれも、卵もってやがる。( ;∀;)

草食だし、越冬するとは書いていないので、もういないと思われます。
日本固有種?絶滅危惧種?
そんなのかんけーねぇ。


生き物7

ヤマガラかゴジュウカラか、あるいはその他なのか。
ほんと、鳥ってじっとしていないから、分からない。

でも、人が出入りする家の近くより、
少し離れたところで食事したいのが
彼らの本音ではないでしょうか?


また、来荘した時だけ、
気が向いた時にしかエサを出してあげないのが、
いいのか悪いのか。

でも、出すと30分もしないうちに飛んでくるので、
あげない選択肢はない、のが現状。










click Please ↓ 

net

 小焼けに用事がある方は、コチラ→