山荘へ行く間隔が開いていたので、
いろいろ変化していることは織り込み済み。

驚く様な事はない…とは、いきませんでした。(^^ゞ

植物8

写真の発色が悪いなー。(・´з`・)

でも、赤い実が鈴なり。

で。
コレナニ?

実は、ずっとこの植物はウコギだと思っていたんですよ。

でも、実が付いたおかげで、「メギ」と判明。
しかも「メギ」は毒あり・・・

命拾いしたぜ・・・


植物6

こちらの写真も発色悪し。(・´з`・)

ツルリンドウの赤い実。
例年お目にかかっているので、さほど驚きはないのだけれど。

この植物、支え木の好みが激しくて、
気に入った支えに、群がるのに
後方の枝には、一本も登らず。

ナゼ?



植物9

まあ、予想通りと言いますか。

キノコさんたちがワラワラ生えているのは、良い眺めです。

植物3
大きいので、比較のため私の靴を登場させてみました。

植物2

中には、これ、イケるんじゃない的なキノコさんも見られますが。

手は出しません。


植物4

レンゲショウマ。
この子房?果実?の部分がいつまでたっても変化しないのは、
冬のあいだ中、種子を守るってことなんですかね?

初めてなんでわからないことだらけ。


植物5
あー、分かりにくいなー。

どうやら、シャクナゲの先端が命を拾ってくれたみたいです。
しかも花芽らしきものまで、付けているではありませんか!

(説明するとね。何年か前、
庭の草を勢いよく切っていた弾みに
シャクナゲの先端まで切り飛ばしてしまい、
先端部分は日当たりの良さそうな所に移植した。
元の株の部分は、息絶えた…)


そういう例は他にもありまして・・・(;´・ω・)

植物10

これ、家のタラの木です。
一番上の枝を切り飛ばしてしまい、すぐ下の枝が
けなげに立ち上がって芽を出してくれています。
けなげすぎて、食べれません。(´;ω;`)

タラの木は、ふつう先端を切ってしまうと、枯れるらしいです。


植物7

ここの紅葉は、最盛期はほぼ紅一色になったはず。

でも、こんな色のバリエーション、コントラストあるのも一興ですねー。
と、強がってみる。

今度来るときは、紅葉終わってるかも。

😢











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