むかし、こんな怪談小話が流行りませんでした?

「あるところにな~」
「真っ黒い、猫が、おんねん」  関西弁?!

・・・おしまい。

かれこれ30年くらい前の流行でしたか。。。。
(あのねのね…お歳が知れるわね)

探しましたら、類似のダジャレもいっぱいありました。

「茹でた孫を食った」=「茹で卵を食った」

「それは死後の亡霊」=「それハシゴ登れ~」

「呪いの墓場だ」=「ノロいのは馬鹿だ」

怪談お岩= 「階段多いわ!!」

動く死体 =「動く舌いい?」

恐怖の大晦日「今日、ふのお味噌か?」


どこかからか、鉄拳が飛んできそうなので、やめて。

ゆずのおんねん。

プレッシャー1

ゆずさんが、私がテレビを見る定位置の正面に、割り込んできました。

スツールに飛び乗って、わざと視界に入ってくるのです。


こういう時は、なにか要求がある、と決まっています。

プレッシャー2

何が言いたいか、だいたい分かっているんです。

だが、まだ午後四時・・・・

夕飯には早すぎます。


プレッシャー3

早すぎると分かってるよね?

念力飛ばしても、私の考えは変わらないのだ!

プレッシャー4

なぜか、だんだん沈み込んでいくネコ。

プレッシャー5

しかし。
こちらを凝視する目線だけは外しません。

こわいよぉ。

プレッシャー6

なんだ。

アクビか・・・

プレッシャー8

ネコのアクビって、緊迫した状況でも出るようです。









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