そろそろ、下着をしっかり着る季節になりましたね、小焼けです。

ん?と思われますかね。
この時期になると、汗をかくな!といわれても、毎日汗だくなわけです。
そして、建物内ではガンガンに冷房が効き始める。

こうなると。
若くもないおばさんで、頼りになる皮下脂肪はたくさん持っているけれど、自衛のためにちゃんと下着を着て、温度差対策をしなくてはならない、というわけです。

とびっきり暑さに弱い私は、高原の涼しい空気の中で生活するのは夢でした。

でした、といっても、まだ完全に実現した…とは言い切れないのですが。
常駐はできませんのでね。

でも、「夢があるんだけど」「ムリかな?」と思っていたことを、口に出してみたら。
パートナーや子供たちも賛成してくれた。
なので、おそるおそる一歩を踏み出してみて、ただそれだけなのに、もうその時既に「あ。良かったな」と感じたのです。


ただ自分のために。
わがまま、のために。
他人(家族含む)のために、というオタメゴカシ抜きで。
たいてい、誰も褒めてくれませんし。
それでいい。

・・・と思い至るまで、勇気や時間が必要でした。



あ。
でも、私以上に?!わがままで、我が道を行く方が、家にいましたね。


ちょっかい

食べたい時に食べて(ごはんを出させて)。

ちょっかい1

寝たい時に寝たいところで、寝る。

ちょっかい4

かわいさ余って、手など出そうものなら。

イテテテテッ!!!



『あなたには、夢がありますか?』





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