ゆずの本箱

保護猫ゆずの毎日。自己主張のある猫と自分勝手な飼い主。ぶつからないわけがない…。

2018年06月

満月の次の日の月は、いざよい。ためらいがちに登ってくるから。その月に背中を押されるようにして、山荘入りしました。前回とは大違いで、ぜんぜん寒くなく気温20℃。モノクロ写真ではありません。月明かりの色です。月明かりも、タイミングによって色が変わる。雲も多いで ...

ゆずちゃーん!爪切りしましょ!その顔こそ、やめれ!ゆずー!ごはんよー。あげる気なくす・・・。ゆずちゃん!こっち向いて!か、顔が見えませんけど・・・腹肉に隠れて。以上、本日は簡単更新でした。click Please  ↓ ...

いつものように、ゆずが寝ています。カワイイ顔して。わざわざゆずのために…と思って冷房している部屋から出て、蒸し暑い片隅で。でも・・・。思うところあって、いつまでも寝かしておきたくない、私。なぜなら、身体を動かして欲しいから。だもんで、じゃらし投入。最初は ...

ついに、ケンケンが車を降りることになりました。ケンケンの顔がついたハンガーなんですけどね。あんのぅ、だからってそんなトコに置きっぱは、良くありません。置いたことにすら気付いていませんでした。か゛。キョウミシンシンのひとが・・・左手で。チョイチョイ。つんつ ...

そうだ!この本があった。発行は少し前(2014年)になりますが、猫と時代小説が好きな人なら、楽しめるはず。江戸猫ばなし (光文社文庫) [ 光文社 ]アンソロジーです。著者は、赤川次郎、稲葉稔、小松エメル、西條奈加、佐々木裕一、高橋由太、中島要。時代小説的に見ると ...

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