ゆずの本箱

保護猫ゆずの毎日。自己主張のある猫と自分勝手な飼い主。ぶつからないわけがない…。

2018年01月

寒いせいか、ネコの動きが悪いような、小焼けです。動かないばかりか、ご飯くれ!の要求だけが激しい。このままでは太るばかり、と焦る私。(ヒトゴトでないと感じるせいでしょうか?)じゃらしでお誘いし、運動させようと思いまして。わりと、最初の食いつきは良かったんで ...

昨日の記事の中で、煎った大豆をトリさん用に提供していますが、それは、家で食べている雑穀米の中からつまみだしたのです。なぜかというと、お米の中に大豆やら小豆やら胡麻やらは、いらないとちゃうか?と、小焼けが勝手に考えたから。私、雑穀米好きでいろいろ試している ...

あいかわらず、窓からトリ見物三昧のゆずです。近くに来ていると、「ウニャウニャ!」「ウケケケケ!」と声を出して大興奮。鳩?かな。情け無いほどトリの種類が分からない、小焼けです。ある日。とても近くに鳥が来て。ほとんどベランダの手すりの上。(こういう時に限って ...

「猫でござる」という本のことを書いた時、猫の蚤とりという、こういう商売が江戸時代にはあった、と書きました。実際に江戸の風俗として定着していたかは、かなり異論が出そうですが、あったことはあった、らしい。しかし、そのあり方とはのんきな庶民の生活の味方(猫はネ ...

ゆずが私の近くに来て、カメラを向けられても、そっぽ向いたり逃げたりしないのは、実は珍しいんです、小焼けです。なにか訴えたいことがある、ということ。たぶん、こんな事じゃないかな。と、自分勝手にアテレコしてみた。実は4枚目と5枚目は、順番が逆です。つまり単な ...

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