ちょっと集中したいことがある時は、容赦なくネコも閉め出す小焼けです。

だって独り遊びが激しいんですもん。

バタバタ

パタポタ、なら良いけれど、ドタバタ、ズシンズシンになってくると、考え事すら
できません。

廊下のネコ3

ゆずが暗い廊下側に行った時に、ピシャリ!ドアを閉めてしまいました。

あまり経験がないことをされたので、戸惑っているみたいですね。

しばらく静かな時間を確保できました。
様子を見に行ってみると…

廊下のネコ2

向こう側でうごめく白い物体。

廊下のネコ4

こちら側に入りたいのかな。

廊下のネコ

せめて、明るくしてやろうと、廊下の電気だけは点けてあげました。

いじわる?

いえいえ、自力で開けて入ってこられることは、実証済み。

どうやって、開けるかといいますと。

相変わらず、こんな風に。


別のドアで撮影していますが、構造は同じです。

まずは、助走。

開け方3

飛びつく!

開け方2

けっこう写真がぶれていないのは、わたしのウデが上がった…のではなく、

ドアノブにしがみついて、3~4秒間、落ちてこないから(・0・)


開け方

自分の体重でノブを押し下げておいて、そこで暴れていれば、勢いでドアは
内側に開いていく、という理屈。

つまり、手前へ引くことで開ける側からは、ゆずは開けられません。

開けられなくて、良かった\(^O^)/




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